宇田川理事長と『日本銃砲の歴史と技術』毎日新聞記事で紹介

去る10月12日(土)付毎日新聞夕刊「人・模・様」のコラムに江森敬治記者の署名記事が掲載された。

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題は「銃砲史研究から歴史を見直す」で、内容は当学会員の原稿を宇田川武久理事が編集し、雄山閣から刊行された「日本銃砲の歴史と技術」である。宇田川理事長は「文献を中心とした研究には限界がある。銃砲や火薬といったモノを通した調査研究で、これまでの歴史を見直したい」と述べた。
若い会員の当会への加入を推奨している。
(管理人記)

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