第393回日本銃砲史学会12月例会のご案内

場所:早稲田大学各務記念材料技術研究所
(新宿区早稲田2-8-26)

日時:平成25年12月14日(第二土曜日)
受付12:20、例会開始13:00、 終了17:00
例会費:会員500円、会友(非会員)1000円

 

発表演題:

*寛政九年対馬沖の光と音
長崎県立大学 松尾晋一氏

*破羅漢砲を考えるー考古資料としてみた中世子砲式後装砲
宮崎県臼杵市教育委員会   神田高士氏

*八重とスペンサー銃
会員 加藤高康氏

*19世紀におけるイラン高原への外部(主にイギリス帝国)からの小火器流入とそのインパクトについて
東京大学大学院 小澤一郎氏

 

懇親会:例会終了後希望者参加「かわうち」にて 会費4000円

 

参加希望者はレジュメの関係上、tel/fax 048-781-9324までお知らせください。

(以上)

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